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10月3日追記
マクロビに詳しい方に聞いたところ、炭は極陽性なので、原発事故直後(放射能は極陰性)は毎日でも大丈夫だったが、今は食べ物に気をつけている南関東在住者の子供で週1〜2回空腹時に耳かき2杯程度でちょうどいいのではないか、とのことでした。
でも、安全かわからない給食を食べている学童、線量が高い地区にお住まいの方、肉食の男性とか生活が陰性に傾きやすい場合は、もう少し飲用の頻度を上げたほうがいいかと思います。
いわゆる薬のような副作用はないので、あとは体が欲してる時に飲めばいいのでは、と個人的に考えています。
よく聞かれるんですが、味はほとんどないです。
スーパーチャコールはナノレベルまで粉砕しているので舌触りもほとんど感じません。
強いて言えば、水の味がクリアになるような気がします。
我が家では、毎日飲むのはクレイ、週1〜2回臨機応変にチャコール、クレイとチャコールは最低一時間空けるようにしてます。
クレイとチャコールの効果って似ているんですが、クレイがイオンによって陽イオンの物質を吸着して排出を促すのに対して、チャコールは表面の細かい穴が化学物質や毒を吸着して排出を促す違いがあるそうです。
子供の空腹のタイミングって難しいので、朝一と寝る前に飲ませることが多いです。
クレイは食べ物とくっつくと便が硬くなっちゃうみたいなんですよね。要注意。
7月19日追記
一番下に転機したママ友から更なる情報がありました!
さらに、少量の粉炭を水に溶かして飲んだり、食べたりすることで、
体の中の放射性物質を吸着して便に排泄することが分かっているようです。
これは大阪工大客員教授の小川眞さんが体験されたことなのですが、
チェルノブイリ事故の1年後、
筑波の研究所にウクライナとロシアから
二人の医師が外務省の紹介で訪ねてこられたそうです。
原発近くのひどい汚染地域に住んでいた家族の中に小さな子供がいて、
爆発後ヨードを飲ませたところ嫌がって吐くので、
老人たちが炭をすりつぶして飲ませていたそうで、
その子が原爆症をださなかったので不思議に思って便を調べたら
大量の放射性物質が検出されたそうなんです。
要するに食べ物に含まれていた放射性核種を炭が吸収排泄することが
わかったそうで、
炭と微生物の関係を研究されていた小川さんを、
この医師たちが訪ねてきたということだそうです。
粉炭は他の化学物質も吸着して便に排泄するようですよね。
なので、放射性物質の汚染が心配な地域の方には、
毎日少しずつ粉炭を摂取されることをお勧めしたいです。
追記終わり
この商品、私は被曝対策としても使っています。
どうやら、人工放射性物質は体内で重金属と似た動きをするらしく、チャコールが排出を助けてくれるそうです。
でね、被曝したかなーって時に飲むと本当にすぐに体調が戻ります。
(あくまで個人の感想なので、判断は各自にお任せします)
例えば
源とか幼稚園の遠足とか洋服どろどろにして帰ってきた日は夜、急に咳き込むことが多いんです。
で、そういう時は咳き込み始めたら、まず、このチャコールを耳かき2杯くらいジュースに混ぜて飲ませます。飲み物が真っ黒になるので、気付かれないように、中身が見えにくい容器に入れます。
炭は水に溶けにくいんですが、スーバーチャコールは微粉末なのでちゃんと混ざるって感じです。
で、それからいつも通りの手当てをします。
熱がなければ、体を温めたり(最近はEM菌風呂)野口整体の放射能を軽減する操体法をしたり、エキナセアとゴールデンシールのシロップを飲ませたり、お味噌汁にレンコンの粉を混ぜたり、、、
私も外食した日(産地が微妙?とか怪しい時)は食後に飲んでます。
喉がイガイガした日はプロポリスも有効です。
被曝すると、まず免疫力が下がるそうです。
だから風邪を引きやすかったり治りにくかったりするそうです。
事故以来、子供の目やに(結膜炎)、ものもらいがひどいっていうのも、いつもはやっつけられるばい菌に対して免疫力が弱まってだとかだと、私は思っています。
以下、自然療法を実践されている先輩ママのmixi日記を転載しまーす!
【転載】
世界で最も効力のある吸着物質といわれるチャコール(活性炭)。
これが一家にひとつあったら多くの病が癒され、難を逃れることでしょう。
今まで我が家では、生ものの食中毒、ひどい胸やけのときや胃もたれのときに飲んだり、蚊に刺されたときなどに水で練ったものを当てたりと、いろいろ助けられてきました。
今回、ノロウイルスの風邪にもよく効きました。
ひどい吐き気に見舞われたとき飲んだら、見事に収まったのです。
下痢にも効果がありました。
それもそのはず、コレラによって起こされた下痢にも効果が認められているのですから!
チャコール(炭)、特に活性炭粉末は、中毒時の時の手近な解毒剤、また感染や様々な代謝障害の浄化剤として家庭に常備しておくと大変役立ちます。
チャコール(炭)の特性
チャコール粒子には多くの割れ目があって表面積が大きく
(縦横5㎜のチャコールのかたまりに含まれるチャコール粉末粒子の表面積ぱ合ゑせて1,000・にも及びます)、様々な物質、ガス、異物、老廃物、その他の化学物質や薬物などを吸着し、体の浄化器官の強力な助太刀を努めます。無害。
特に活性炭は吸着力が倍増
木や骨を調節しながら燃やした後高温の酸化ガス―蒸気や空気―で処理したものが活性炭です。
この処理過程で粒子の内側に細かい孔を更に大がかりな網の目状にすることでチャコールの吸着力が倍増する。
20世紀に入った頃に発明されました。
驚異的なチャコールの吸着力
ストリキニーネを飲んでデモンストレーション
1831年に、15グラムのストリキニーネ(致死的な服用量の10倍)と同量のチャコール - およそ大さじ3杯 -を飲み込んで死を免れるというチャコールの効力のデモンストレーションを、薬剤師 P.F.トゥエリーが、フランス医学アカデミーを前にして行ったという記録があります。
有史以来治療薬として用いられてきたチャコール:
キノコ中毒にも効果
ある報告では、3個以上の毒キノコ(3個が一般に致死量であると思われている)を食べた人が、16時間過ぎてから手当てを受けました。
1人の女性は他の患者たちとは別に、交換輸血と腹膜の透析による手当を受けました。彼女は8日間肝性の昏睡状態になって、帰宅できるほど回復するのに3カ月の入院となりました。
同じ量を食べた彼女の夫は、チャコールを使って血液の濾過をする手当を受けました。彼は6日後に元気に退院しました。
チャコールは実験で、水とタンパク質に溶解したものから有毒物質(アルファ -アマニチン)を結合するので、体の中でも同じくそうすると思えます。タマゴテングタケを食べてから24時間後でさえもチャコールは効果的に毒素を取り除くことができた例があります。
ムカデやマムシ、スズメバチの毒も吸着します。(吸い出してくれます)
救急用に自宅やハイキングに常備してください。
「T夫人はハチ刺されに対しひどいアレルギーになっていた。
この前に刺されたとき、彼女は吐き気、衰弱、湿疹、そしていくらかの呼吸困難に陥り、緊急治療室においての治療を必要とした。
彼女の医者は今度刺されたら致命的だと警告しており、彼女に一連の感受性低下注射をしておくようにしきりに促していた。
不幸にも彼女は、それをする前にまた手を刺されてしまった。
すぐに彼女は蒼白になり、汗まみれになり、弱り、頭痛と吐き気をもよおした。また彼女の手は著しく痛んだ。
彼女は呼吸困難になり始めた。
我々は、チャコールをあてがうのに最も早い方法として、水でぬらしたチャコールタブレットで刺し傷をこすった。
そして、一層完全に刺し傷を覆った。チャコールを当てて2,3分すると、彼女はリラックスし気分がよくなりはじめた。より大きい湿布を緊急用のものと取り替えるために準備し、それを一時間の間に10分間隔で取り替えた。
我々は彼女にコップの水に大さじ一杯のチャコールを入れて飲ませた。それからおもしろいことが起きた。
その患者は完全によくなったと感じ、反応は完全に終わったと信じてその湿布を取り去った。10分たたないうちに彼女は弱り、発汗し、失神し、ぜいぜい息をし始めた。
湿布はもう一度当てられ、またその症状が消えた。
一晩中湿布を当てていた後、彼女は元気になった。」
以上書籍「チャコール」より転載
何十種類もの化学毒(発ガン物質、アスピリン、ガソリン、灯油、シアン化合物、殺虫剤、ニコチン、ヒ素、放射性物質などなど)の毒素も吸着します。
(詳しくは本を読んでください)
アメリカの有名な自然療法の病院施設のユーチ・パインズ研究所では、ガン患者にチャコール湿布をしたり、点滴や洗腸に使用し、効果を上げています。
自然療法のご家庭にはイチオシです!
こちらで入手できます。
書籍「チャコール」2800円
「スーパー活性炭微粉末 飲用可」のほうが溶けやすくて便利です。←赤文字部分にリンクはってあります
私注;私が持ってるタイプのは、もうないみたい。でも中身は一緒でした。
セットでぜひ常備してください。